個人間融資の使い方

個人間融資掲示板の利用方法について説明します

個人間融資掲示板のガイドラインについて説明します

  • 掲示板に直接メールアドレス・電話番号・アプリなどのIDを書きこむことは禁止しており違反者は運営者が確認後、削除し以後のご利用を制限させていただきます。
  • 未成年者保護のため18歳未満の人はできませんので直ちに退出してください。
  • 個人へのお礼金(金利・利息)は法定内利息である年利109.5%以下の厳守をお願いします。
  • 個人間融資は誰でも自由にコンタクトが取れるという特性上、非常識な要求をする人や個人などに装った闇金業者やが書きこむ恐れがございますので自身で十分に注意してください。
  • 法律に反する交渉や違法な売買の書き込みは削除・アクセス規制を行います。
  • 当サイトは如何なるトラブルも一切の責任を負いませんので全て自己責任でご利用ください。

個人間融資は「お金を貸してくれる人」を探せる掲示板

個人間融資は個人と個人とが繋がる個人的な「支援」や「助け合い」を趣旨・目的としているコミュニティー掲示板です。

ブラックになってしまった、現在無職である等、消費者金融、金融機関などで借入れができない場合でも、個人間融資でしたら「お金を借りたい人」と「お金を貸してくれる人」とが今スグに連絡を取り合えることが可能です!
登録などの必要もなく誰でも自由にお使いいただけます。

※ 利用者に対し第三者を紹介・仲介・斡旋をする行為を一切お受けすることはありません ※
個人間融資掲示板

個人間融資の申し込みから融資までの基本的な流れ

個人融資のご相談は「Step.1からStep.3」の手順により誰でもいつでもご利用が可能です。
個人同士のメールや電話などのやり取りは「サイト外部での直接交渉」のため個人間融資掲示板マロンツリーでは如何なるトラブルにも一切責任を負えません。

Step.1 検索
BBSで探す
Step.2 連絡
アポを取る
Step.3 確認
直接交渉
Step.4 成立
借金相談が完了

もし、何かお気づきの点等ありましたら、問い合わせ窓口までご連絡ください。
======窓口はコチラ======

個人間融資掲示板どなたでも利用可能です

個人間融資掲示板は、消費者金融やクレジットカード会社などに「金融事故歴」があり、何処からも借入れができない人のための「個人的な借金相談」ができる掲示板です。
個人間融資なら自己破産を含む債務整理によるブラックの方や長期延滞の方でも利用可能です。
※未成年の方のご利用は禁止されています。

以下のようなケースには十分お気をつけご利用ください

1、「保証金」「手数料」などと称し、お金を騙し取られるケース

「融資には手数料が必要です」

「あなたの返済能力を確認したいので、保証料を先に振り込んでもらっています」

「保証金」「手数料」などの名目で先に少額のお金を要求され、相手の指示通りに振り込んでしまうと、そのまま音信不通になってしまうケース。

「振り込め詐欺」の一種と考えていいでしょう。

もちろんその後、実際にお金を貸してもらえることはありません。

2、わいせつ目的のケース

女性の融資希望者に対し、「わいせつな行為に応じてくれたらお金を貸してあげますよ」などと誘い、弱みを握ってわいせつ行為に及ぶケースです。

もちろん、わいせつ行為に応じてもお金を貸してくれることはありません。

そのまま音信不通になってしまいます。

また、例えば「胸を写メで撮って送ってもらいたい」などと写真を要求された場合、応じてしまうとアダルトサイトで悪用されたり、ネット上に流出する危険もあります。

3、サイトへの登録を促すケース

融資をする条件として、アフィリエイトサイトや出会い系サイトへの登録、最近ではFXなどの証券会社の口座開設を要求してくるパターンです。

この場合も実際にサイトに登録したり口座開設したところで、お金は貸してもらえません。

そもそも融資とは関係ない誘いなのですが、切迫した状況にある人は冷静な判断ができず、応じてしまう人もいるようです。

4、本人名義の口座や携帯電話を要求してくる

融資の見返りに、銀行口座や携帯電話を要求してきます。

例えば、「貸付を行う代わりに、あなたの銀行口座を買い取ります」「あなた名義の携帯電話を売ってください」などの誘い文句でお金に困っている人を誘惑するのです。

言われたとおりに携帯電話を売ったり口座を売ったりすると、見返りとしてお金を渡してくれますが、口座の売買は法律で禁止されています。「知らなかった」では済まされません。

また、こうして売買された口座や携帯電話は「振り込め詐欺」など犯罪に使用される可能性が高いので、いつのまにか犯罪に巻き込まれてしまうかもしれません。

悪徳業者については別ページでも解説していますので、あわせて読んでみてください。